♪青春のいちページ♪

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全96件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

春ですね  投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月19日(水)08時09分55秒
  ここ2、3日暖かで、桜まつりの日程を検討し始めたというニュースも流れ、いよいよ春の訪れですね。  

天候  投稿者:管理人  投稿日:2008年 2月11日(月)07時24分10秒
  ここのところ雪の日が多いですね。土曜日は、大雪になりそうな感じで降っていましたが、一転日曜日は、小春日和と言えそうな穏やかな日中でした。3連休も最後の日、また晴れて始まりました。穏やかだと良いですね。  

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 2月 3日(日)22時23分44秒
  本当に久しぶりの積雪でした。夜にはだいぶとけて、明日のことが少しは安心です。しかし朝方から日中の雪の降り方は、やっと「雪が降っている」と実感でき、外に出てみたい衝動に駆られるものでした。子供のころは、冬に雪が降るのが当たり前でしたが、最近は雪がなかなか降らなくなり、こうして休日に雪を眺めることが出来て、いい休みになりました。  

雪です  投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月23日(水)08時25分41秒
  降る降ると予想されながら、なかなかお目にかからなかった雪!とうとう藤沢でも降りました。窓から眺める雪の楽しさは、格別です。外に出る方はお気をつけて。  

お正月も  投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月18日(金)10時55分21秒
  七草粥、鏡開き、小豆粥と済んでしまうと、もうお正月もおしまいだなぁと、なにかさびしい感じがします。年に一度お正月は、やはり普段とは違い隔絶した雰囲気をもたらしてくれる貴重なひと時です。また、もとの喧騒と繰り返しの日々に戻っていく痛みがそろそろ出てきましたか・・・  

七草粥  投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 8日(火)08時21分45秒
  昨日は、夕食に七草粥をいただきました。本当は、朝に食べられると良いのですが、仕事があるので、時間の余裕が無く、仕度を横目で眺めながら、残念な思いでの出勤でした。帰宅してからの粥は格別で、お代わりも・・・。正月の胃腸の疲れが取れるようでした。  

謹賀新年  投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 1日(火)08時27分29秒
  皆様、あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします
 

台風9号  投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月 6日(木)22時47分31秒
  台風が近づいています。皆様、お気をつけください。  

七夕  投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月 8日(日)10時01分20秒
  7月7日は「七夕」の日です。

七夕は天の川をへだてた恋人同士の織姫(おりひめ)と彦星(ひこぼし)が、年に一度だけ会うことのできる日です。

七夕というと、短冊(たんざく)に願い事を書いて笹竹(ささだけ)に飾る習慣がありますが、実はこの風習は中国から伝わってきたものです。昔の中国では7月7日に「乞巧奠(きこうでん)」と呼ばれる星祭りが行われていました。このお祭りは、女性の願いであった裁縫の上達を祈ることを目的とした行事です。

中国において織姫(おりひめ)は針や糸の仕事をつかさどる星として信仰されていました。そしてこの星祭りは、7月7日に彼女の願いがかなうという伝説にあやかることから生まれたものなのです。

このお祭りでは、針に通した5色の糸が供えられていましたが、日本に伝わってから今の「五色(ごしき)の短冊」が生まれたようです。そして短冊に歌や文字を書き、習字が上手になることを願うようになりました。

今では習字や裁縫の上達だけでなく、短冊に好きな願い事を書くことができるのですから、とても得をしている気がしますね。


【五色の意味】

七夕に願い事を書く短冊には、もともとは5つの色が使われていました。

この5つの色とは、青、赤、黄、白、黒のことで、中国の陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)という考え方に由来しています。陰陽五行説とは、自然界のすべてのものを木、火、土、金、水の5つにあてはめて説明することができるという考え方です。そして陰陽五行説によればこの5つの色にも意味があり、青は木、赤は火、黄は土、白は金、黒は水を表しているといいます。

しかし、現代の日本では短冊に願いを込めることは変わってはいませんが、短冊の色はあまり意識されなくなりました。逆に、笹竹に飾る短冊や飾り物は次第に派手さを競うようになり、仙台や平塚の七夕などでは大きな吹流しや紙細工の飾り物を付けるなど、けんらん豪華なお祭りとなっています。

7月7日の七夕の時期は、ほとんどの所で梅雨の時期に重なってしまいますが、家族で五色の短冊や飾りを笹につけて梅雨時の楽しみにしてみてはいかがでしょうか。
 

建国記念の日  投稿者:管理人  投稿日:2007年 2月11日(日)10時01分42秒
  建国記念の日(けんこくきねんのひ)とは、日本の国民の祝日の一つ。日付は2月11日。この日は記紀によると紀元前660年(660 BC)、神武天皇が即位したとされる日である。国民の祝日に関する法律(祝日法)第2条ではその趣旨を「建国をしのび、国を愛する心を養う」と規定している。1966年の祝日法改正により国民の祝日に加えられ、翌1967年2月11日から適用された。祝日法では、日付が定められている他の祝日と違い、「政令で定める日」と記載されており、建国記念の日となる日を定める政令(昭和41年政令第376号)によって日付が定められている。この「2月11日」という日付は「神武天皇元年(紀元前660年)1月1日」を、当時の歴史家が誤ってグレゴリウス暦で算出してしまったために弾き出された日付であり、「1582年10月4日以前はユリウス暦で算出する」という正しい方法で計算した場合、神武天皇元年1月1日は「2月18日」となる。つまり、正しい計算による建国記念の日は「2月18日」ということになる。  

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